本日は、番外編としまして、プラスチックのリペアをご紹介します。
まずは修復前の画像をどうぞ!
これは、私の車のリアモニターのカバーです。
閉まらなくなっので、調べてみると割れていました。
ですが、プラスチックも自分でリペアは可能です。(笑)
使う修復溶剤はこれになります。
商品名がテープで隠れてますね。
商品名は「プラリペア」です。
これを使うと!
こうなります。
このまま色を塗ってもいいですが、おそらく、小さなピンホールがまだ埋まってませんので、完璧な仕上がりにはならないと思います。
もう少し穴埋めをしてあげれば、修復跡が全く分からないくらい、綺麗に仕上げることが出来ると思います。
ブランドバックにもプラスチックは使われていることがあります。
こういう方法で修復はできます、というお話でした。(笑)
下記のラインQRコードでは革リペア技術を用いると、どのように自分に役立つのかなど、ご自身の糧を得るためのヒントをご紹介させて頂いています。
リペアゲームもありますので覗いてみてください(笑)
質問・疑問などお問い合わせもできます。
どうぞお気軽に(笑)
https://liff.line.me/1657038706-JD0YdjeV/landing?follow=%40099ghwla&lp=lb3BcF&liff_id=1657038706-JD0YdjeV





