この度、クリーニング業界専門誌『全ドラ新聞』にて、当教室の新たな取り組み
【クリーニング業者さん向けのリペア習得プログラム】が紹介されました。
「クリーニング店の収益改善へ向けて」
「お客様のものを作業してお戻しする」=数百円~数千円の粗利
「仕入れたものを作業して販売する」=数千円~数万円の粗利
これらは同じ作業をするにもかかわらず、それぞれ粗利の金額は大きく違って参ります。
弊社の取り組みがクリーニング業界の方々へお役に立てれば幸いです。
レザリボンオンライン教室は、今後も革修復の技術を通じ、社会に貢献してまいります。
(追記)
2024年9月15日の記事にて、「リペア品販売に違法性はないのか」というタイトルで再び取り上げていただきました。


